第1話 鉄道技師グルー
・ ・ ・ ・ ・
●
建設会社の協力を得て、「地下に眠る石」のストックがされています。新しく石が入ってきはじめました。もうすぐ、満杯です。石の利用を促進して、次ぎの受け入れスペースを確保しなければ、石はまた捨てられてしまいます。 また、この石を利用されたい方は、お知らせください。お分けします。 【条件】 ●手で持てる程度の大きさの石をお分けします。 ●石の街並みを守るエリアにお住いの方 ●主旨に賛同し、賛助会員になっていただける方 (ただし、運搬費は実費がかかります) ※施工を希望される方は、安心して頼める石材店(賛助会員)を紹介します